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へき地医療支援事業の状況


岡崎市額田北部診療所

愛知病院は平成11年8月にへき地医療支援病院に指定されてから、県内のへき地診療所への代診医師派遣、画像伝送装置等を用いた診療支援事業を実施してきました。

平成14年4月には、当病院内に県全体のへき地医療対策の調整を行う「へき地医療支援機構」が設置され、当病院も「へき地医療拠点病院」の指定を受け、各種のへき地医療支援事業を実施してきました。
平成17年度からは、新臨床研修制度の中でへき地医療の研修を希望する研修医の受入れ・指導を行っています。

平成27年度からは、愛知県健康福祉部保健医療局内に地域医療支援センターが設置され、へき地医療支援機構の運営も一体化されましたが、当院もへき地医療拠点病院として連携しながら活動しています。